ウッドショックの現状とこれからの見通し

昨年から建築業界で騒がれていたウッドショックですが、昨年の夏~秋にかけての材料費の値動きは

2022年の中旬頃には建築材料は落ち着きを見せるようなことを言われていましたが

2022年1月にはオミクロン株の流行でさらに流通の制限や国産材木に受注が集中して材木が手に入らない&かなりの値上がり

になっています。

建築にかかわるものすべて倍以上の値上がりですね。

コロナ禍前と現在では新築一棟当たり200万~300万円くらい値段が違うでしょうね。

これからどうなるんでしょうか?

こわいですね。

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